*空行け飛礫*

不定期にだらだら綴るなにか

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甘美な存在ということ自体が罪なのさ。黄昏と林檎は良く似ているよ。


***

ただの与太話ですよ。

黄昏の道標(おっきいほう)は、何でか脳内で林檎が大好きな設定になっています。
たぶん赤いから。燃えるような夕焼け色。焼き林檎とかこんがりしんなり密色の具合が素敵です。
アップルパイにシナモンで優雅なティータイムとかしている感じがする。
きっとホールで食べて見習いの少年にちょっとアレな目で見られるんだ。

次こそアップテンポで、
案内人が林檎崇拝しているようなおばかな曲を作りたい。
黄昏アップルパイ…いや、黄昏のパイ包みウィズ林檎…。
(何処までネーミングせんすがないんだ)
希望を言うだけはただ。

案内人の呼称は黄昏卿ってイメージがします。
勿論黄昏狂とかけて。

そのうち黄昏の崩壊と
大きくなった見習いの少年が人形連れて出てくるお話作りたい…。
脈絡がない…。

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