*空行け飛礫*

不定期にだらだら綴るなにか

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黄昏はいろんな表情を魅せてくれる、それと同じだけ僕の仮面は増えていく。


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黄昏に出てくる人たち…みたいな…。
絵がないと微妙な気もしますが、自分じゃ画力が足りないんだってば…!



・黄昏の道標(たそがれあんないにん)
PVになると冒頭とか最後とかで語ってる人。人といっても思念体みたいなもの。
黄昏症候群の人を通じて現世に出てきては人攫いまがいのお話をして帰ってくる。
黄昏の国に入れ物は在って、基本は青年の姿。(青いお兄さんのイメージ)
ちなみに道標にはまだ見習いの弟分が居るらしい。
が、ちょっとおっちょこちょいで悩みの種らしい(黄色い弟のイメージ)

・黄昏王女
黄昏の世界の王女様。たぶん一番偉い人。詳しくは黄昏トリル参照。
双子の王子様が居るらしいが行方不明。ちなみに見習い案内人に良く似ているらしいが、
黄昏世界は長い歴史の上に成り立っているので、
似たような容姿の人たちがいろんな立場で複数登場するような気がします。

・黄昏人形(トリル)
現世から黄昏に魅入られてやってきた少女。コチラでの役割はお人形。
(ネギの人のイメージ)

・黄昏の影
足音で出てきた黒い影。だいたい引き込む人とよく似た姿をしているらしい。
ドッペルドッペル!



****


おおおう、わけわかんねえぜー。
現時点での妄想つらつら書いてるだけなんでそのうち変わるかもしれません。
なんという中二病ご都合主義、だがそれでいい。
なぜなら面倒くさいから!





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